 
ヒヤリングを繰り返し、大学主催の講座として無理のない条件で、効果のある支援を目指して開講までのプロセスを提案します

1.現状の把握と改善のための整理
(1)学内でどのような支援をしているのか
(2)現在の支援の問題点、改善方法はあるのか
2. 開講に向けての環境整備
(1)講座のための時間帯の確保
(2)予算立て
大学の教育理念を尊重し、講座プログラムの制作、講座運営をします
1.講座PRのサポート
(1)大学の行事計画、授業の時間割を考慮し、学生の目に留まる告知方法の提案
(2)DM、ポスターの作成
(3)就職活動スタートガイダンス、講座説明会等の開催
(4)講座プログラムとテキストの作成
2.講座運営と管理
(1)出欠管理
(2)アンケート回収の徹底

3.報告書、企画書の提出
(1)報告書の作成
・各回講座内容と出欠の推移
・各回アンケート結果の集計
・担当講師所感
・講座全体所感
(2)報告会と次年度についての提案
(3)企画書の提出
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